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バーチャル福祉機器展「Future Standard Hub vol.2」の出展社・商品ご紹介

2020年12月12日(土) 〜13日(日)で開催予定の小児向けバーチャル福祉機器展「Future Standard Hub vol.2」の出展社をご紹介します。

 

【企業名】 テクノツール株式会社

 

【商品名】テレビゲームの操作デバイス

 

【商品説明】

テレビゲームには楽しいだけでなく、社会参加やコミュニケーションのきっかけをつくるツールとなったり、ITスキルを高めて就労につなげるきっかけとなる可能性があります。一般的なコントローラーに縛られず、一人ひとりに適した方法でテレビゲームを楽しめるようなデバイスを紹介します。

 

【ウェブサイト】 https://www.at-mall.com/collections/game

 ※FSHで紹介するゲームコントローラーを11月4日に発売

 

【商品名】アームサポートMOMO

 

【商品説明】

できることをふやす、シンプルなアームサポート。自分で食べたい、仕事がしたいなどユーザーのやりたいことをサポートします。細かい調整が可能で就学前のお子様から成人、高齢の方まで、神経難病、頚髄損傷など幅広い症状で使用できます。補装具費の支給対象です。

 

【ウェブサイト】 https://www.at-mall.com/products/momo-series

 

【商品説明動画】 

 

【担当者からのメッセージ】

私たちは、テクノロジーを道具として、多様な人たちの選択肢を増やすことを目指しています。コンピュータやゲームへの入力機器、アームサポートにご関心をお持ちでしたら、ぜひブースでお話させてください!

 


【企業名】タカノ株式会社

 

【商品名】バンビーナposi(ポジ)

    

 

【商品説明】

2020年5月発売の本製品は、自力で座り続けるのが難しいお子様の姿勢を支えることを目的にした座位保持装置です。使いやすいコンパクトなサイズと、工具不要の調整機能、洗濯可能のクッションが特徴です。よりポジショニングしやすく子供たちが笑顔でポジティブになれるようにという願いをこめました。

 

【ウェブサイト】  https://www.takano-hw.com/heartworks/products/childchair/bambinaposi/

 

【商品紹介動画】

 

【商品名】LAPS kids(ラップスキッズ)

    

 

【商品説明】

勉強や読書、食事の時など正しい姿勢をサポートし、お子さまのやる気や集中力を支えるクッションです。お尻周りを支えるかたちがお尻を包み込み、自分の体を支える感覚も養うことができます。学校用のいすや、ご家庭のいすにワンタッチで取り付けられ、軽いので外出先にも楽に持ち運んでお使いいただけます。

 

【ウェブサイト】 https://lapskids.com/

 

【担当者からのメッセージ】

当社は50年間のオフィス用イスづくりの経験を活かし、20年以上前から高齢者福祉機器・障がい者用のイスづくりを行ってきました。お子さまの姿勢を考えた、バンビーナposiとLAPS kidsご紹介します。是非皆さんにお気軽にご覧いただければと思いますので、気軽にのぞいてください。お待ちしております!

 


【企業名】 株式会社今仙技術研究所

 

【商品名】 BabyLoco(ベビーロコ)

  

 

【商品説明】

BebyLoco(ベビーロコ)は、幼児期から自らの意思で探索し、興味、関心、意欲などを高める目的で開発しました。座位保持椅子を載せて、自身で操作し屋内を移動する移動支援機器です。

 

【ウェブサイト】 https://www.imasengiken.co.jp

 

【担当者からのメッセージ】

わたくしたちは、多くのこどもたちにBabyLoco(ベビーロコ)に乗ることで、動くことの楽しさ、希望、そしてより良いハビリテーションのきっかけを与える手助けができればと開発しました。

 


【企業名】CYBERDYNE株式会社

 

【商品名】HAL®腰タイプ 自立支援用

 

【商品説明】

HAL®は、運動時に脳から筋肉へ送られる運動意思を反映した”生体電位信号”を読み取って、思い通りの動作を実現。HAL®腰タイプ自立支援用は、足腰の弱った方などの体幹・下肢の運動をアシストする装着型サイボーグで、身体機能の向上を促し、HAL®を外しても自立度を高めます。在宅プログラムでも利用可能です。

 

【ウェブサイト】 https://www.cyberdyne.jp/products/fb02.html

 

 

 【商品名】HAL®自立支援用 単関節タイプ

 

【商品説明】

HAL®自立支援用単関節タイプは、肘、膝、足関節など各関節の集中的な運動に適した装着型サイボーグです。身体状態に合わせ、臥位、座位、立位など様々な姿勢での運動が可能。コンパクトな設計で持ち運びが容易で、場所や装着者の姿勢を選ばない柔軟な運動を可能にする拡張性の高い機器です。

 

【ウェブサイト】 https://www.cyberdyne.jp/products/SingleJoint.html

 

【担当者からのメッセージ】

当社は、人とテクノロジーが共生し、相互に支え合うテクノ・ピアサポートを軸とした未来社会「Society5.0/5.1」の実現、社会・産業変革の実現を目指し、『人』+『サイバー・フィジカル空間』を扱う「サイバニクス技術」を駆使し、IT 産業に続く「サイバニクス産業」の創出を推進する未来開拓企業です。

 


【企業名】

   特定非営利活動法人 生活を豊かにする障害児・者支援福祉協会(通称 ポップンクラブ)

 

【商品名】0才から高齢者までの姿勢保持理論 キャスパーアプローチの紹介

 

【商品説明】

キャスパー・アプローチは、その痛さやストレスを最小限にする為の試行錯誤から生まれた、今までに無い全く新しい姿勢保持の考え方です。

 

【ウェブサイト】 https://popnclub.jp/

 

 

【商品名】シュクレコパン

 

【商品説明】

キャスパー理論に基づいた独自のインナー形状と座位保持装置木製フレームを組み合わせた座位保持椅子です。

 

【ウェブサイト】 https://popnclub.jp/cooperation-companies/

 

【担当者からのメッセージ】

環境を整えることで「できた!」を増やせることは、キャスパー・アプローチの変化を積み重ねることで、この20年実践的に証明され続けてきました。その「できた!」は、書ききれいないほど多岐に渡ります。皆様もご一緒に、できないことを数える前に「できた!」を増やす環境を整えませんか?

 


【企業名】株式会社LUYL(ライル)

 

【商品名】EKAHI

 

【商品説明】

手や足の不自由な方にも脱ぎ履きしやすい工夫が施されながらも、スタイリッシュなセンスが光るラウンドトゥのストラップシューズ。障害のある無しに関係なく多くの方に、普段使いはもちろんフォーマルな場でご愛用していただいてます。

 

【ウェブサイト】 https://luyl.shopselect.net/items/27979337

 

【商品紹介動画】 

 

【商品名】IMUA

 

【商品説明】

2020年度グッドデザイン賞受賞 マグネット式バックルはつまみを引き上げるだけでバックルははずれ、また近づけるだけで吸い付くように閉まります。片手でも、素早く脱ぎ履きできるため、忙しいビジネスマンや活躍の場を広げるシニアなど、障害のある無しに関係なく幅広い層の方に人気の、本格派モンクシューズです。

 

【ウェブサイト】 https://luyl.shopselect.net/items/27846346

 

【商品紹介動画】 

 

【担当者からのメッセージ】

株式会社LUYL(ライル)は誰にとっても「選択肢のある日常」が当たり前になる社会を目指し、セレクトブランド「Mana’olana(マナオラナ)」をスタートしました。「病気や障がいがあっても、自分で選び、自分らしく装いたい」という思いに寄り添い、ブランドを通して多く人の心の後押しをしていきます。

 


【企業名】株式会社アシスト

 

【商品名】Sucre copan(シュクレコパン)

 

【商品説明】

室内空間になじみやすい、19cmの低さでもティルトできるコンパクト仕様の木製フレーム。そのフレームの簡単なマジックテープ調整型です。サイズはSS・S・Mの3種類があります。

 

【ウェブサイト】 https://assist-info.jp/goods/sucrexcopan/

 

【商品紹介動画】 

 

【担当者からのメッセージ】

室内空間になじみやすい、コンパクトな木製フレーム。ハンモックのようなゆったりとしたシートで座ったらリラックス。お気軽にのぞいてください。


【企業名】株式会社Moff

 

【商品名】モフトレ

 

【商品説明】

腕時計型のモーションセンサーを装着し、運動や体力測定を行う事で結果を自動記録。記録されたデータを用いて変化が可視化されたレポートを自動生成します。主に介護施設でご利用いただいており、介護保険内の加算報酬の取得に必要な帳票類も作成。効率化と差別化の両立が可能です。

 

【ウェブサイト】 http://www.moff-training.jp/

 

【商品紹介動画】

https://www.youtube.com/watch?v=4WI4PQKK3gE

 

 

【商品名】モフトレHome

 

【商品説明】

訪問看護事業所で、リハビリ知識の少ない看護師の方でも疾患別リハが実施できるアプリです。約160種類のメニューから、疾患を選択すると自動で推奨メニューを表示。センサーを装着することで実施しながら可動域や回数を自動計測/記録できます。サービス提供時間の拡大やリハ希望患者の獲得にお役立ていただけます。

【ウェブサイト】 https://jp.moff.mobi/moff-home/

 

【商品紹介動画】

 

 


【企業名】NPO法人Ubdobe

 

【商品名】デジリハ(Digital Interactive Rehabilitation System)

 

 

【商品説明】

従来のリハビリテーションをベースに、子どもの好きなモノ・コトを反映したデジタルアートを用いることで、子どもたちが意欲関心を持ってリハビリに取り組めるようにすることを目的としています。

 

【ウェブサイト】 https://www.digireha.com/

 

【商品紹介動画】

 

未来のスタンダードを創る!オンライン開催のバーチャル福祉機器展【Future Standard Hub vol.2】出展企業の受付を開始しました。

新型コロナ禍で以前よりさらに外出が難しくなっている障害児者&家族と福祉機器メーカーを繋ぎます

 

Future Standard Hub(フューチャー・スタンダート・ハブ/以下、FSH)はオンラインで開催される障害児者への商品を中心に取り揃えたバーチャル福祉機器展です。
今年は新型コロナウィルスの影響で多くのイベントがキャンセルに…。
障害児者の生活を支える福祉機器に関する情報が手に入りにくくなっています。NPO法人Ubdobeは、ユーザーが気軽に参加できるバーチャル福祉機器展FSHを9月に開催し、400名の満員御礼!たくさんの来場者・出展企業の皆様から高評価を頂きました。そこで今回、来場可能人数や開催時間を大幅に拡大し、パワーアップしたFSH vol.2を開催致します。

 

 

バーチャル福祉機器展で、情報格差・地域格差を越える

通常の福祉機器展では、小児を対象とした商品の取り扱いが少なかったり、開催場所が遠方だったりする等、障害児者&家族が情報を収集しづらいという課題がありました。

しかし、このような障壁も、バーチャル福祉機器展なら解決できます!

FSH vol.1 の参加者からは
・⾃宅から様々なジャンルの情報が収集できて、質問もできる場は⼦どもへの負担も減らせ、ありがたい。
・近隣で開催される福祉機器展は⼤⼈向けの物ばかりであったのでオンラインで小児向けの話しが聞けてよかった。交通費や時間の節約にもなる。
等の嬉しい声が届いています。実際に、FSH vol.1では全国15都府県まで幅広い地域から多くの方が参加しました。普段情報を届けられない地域にお住まいのユーザーへ、直接商品をアピールすることが可能です。

「でもオンラインだと実際に商品を触れないから、魅力が伝わらないんじゃない?」
そんな声にお応えするため、FSHが商品デモ実施のサポートも致します。FSH vol.1 出展企業様からも、デモ実施の報告が続々と届いています。
※FSHサイトによるデモ申し込み一括受付を代行致します。

ユーザーにもメーカーにもうれしい未来のスタンダード空間。
あなたや家族の生活、そして人生をワンランクアップするモノに出会える拠点、
それがFuture Standard Hubです。

■公式ウェブサイト / Website
http://future-standard.jp

■日時 / Date
2020年12月12日(土) ・13日(日)
13:00 START 17:00 CLOSE

■出展企業
・テクノツール株式会社
・CYBERDYNE株式会社

■出展企業受付中
メーカー出展料 5万円~

出展お申し込み期限:2020/10/30
開催概要詳細や出展料など出展概要書はこちらよりダウンロードいただけます。
http://future-standard.jp/wp-content/uploads/2020/10/Future-Standard-Hubvol.2_Overview-1.pdf

出展申し込みはこちら
https://forms.gle/C95EujKgcmko6kdJ6

■一般参加者定員 / Capacity
各日先着400名(計800名)
来場無料
※事前の参加申込必須

■一般参加お申し込み方法 / Ticket
Peatixによる事前申込(無料)
12日:https://fshvol2-2020-12.peatix.com
13日:https://fshvol2-2020-13.peatix.com

■会場 / Venue
オンライン
※お申し込みいただいた方にURLをお送りします。
Remoというオンラインツールを使用するため、
インターネット環境に接続したパソコンからご参加を推奨します。
※Remoとは
テーブルを自由に移動しながら会話できるウェブ会議システムです。
参加者はウェブ上のテーブルを自由に移動しながら、
そのテーブル内にいるメンバーとビデオで会話することができます。
Remo公式ウェブサイト:https://remo.co/conference/ 

■タイムテーブル / Time Table
13:00-13:15 オープニングトーク(15分)
13:15-14:15 各福祉機器メーカーのブース・回遊タイム(60分)
14:15-14:45 全参加者に向けた商品プレゼンタイム(30分)
※プレミアムプランのメーカー様限定企画
14:45-15:45 各福祉機器メーカーのブース・回遊タイム(60分)
15:45-16:15 全参加者に向けた商品プレゼンタイム(30分)
16:15-16:50 各福祉機器メーカーのブース・回遊タイム(60分)
16:50-17:00 クロージングトーク(10分)

■主催・企画・制作:NPO法人Ubdobe(ウブドベ)
Website:http://ubdobe.jp/
Facebook:http://www.facebook.com/Ubdobe
Twitter:http://twitter.com/Ubdobe_jp
Instagram:http://www.instagram.com/ubdobe_jp/

■お問い合わせ先:NPO法人Ubdobe(ウブドベ) 本部事務局
info@ubdobe.jp

バーチャル福祉機器展「Future Standard Hub vol.2」が開催決定!

9/5・6に開催のバーチャル福祉機器展「Future Standard Hub」

第一回目の開催で早々に満員御礼となりました。

そこで「Future Standard Hub vol.2」が開催決定!

 

■日時 / Date

2020年12月12日(土)・13日(日)

13:00~17:00

 

■ご案内希望の方

詳細が決まりましたら、申し込み方法などをお知らせいたします。

▼ご希望の方はこちらよりメールアドレスをご登録ください。

https://forms.gle/msbABjEaBYuPXSKaA

バーチャル福祉機器展【FSH】来場者様向けマニュアルを公開

小児向けバーチャル福祉機器展「Future Standard Hub」の来場者様向けマニュアルを公開しました。

 

Remo来場者様用マニュアル

 

オンライン会場へは「Remo」というオンラインツールを使ってご入場いただきます。

チャット機能の活用や各社ブースへのスムーズな行き来をするためには、インターネット環境に接続したパソコンからご参加を推奨します。

(スマートフォンからもご入場いただけますが、一部機能が使用できない場合がございます。)

 

来場者様向けにRemoをお試しいただける時間を設けました!

初めてRemoを使う方、操作などに不安がある方は是非ご参加ください。

開催時間内にご自由にご入場いただき、各ブースなど移動したり、チャット機能をお試しすること等ができます。

 

■Remoお試しタイム開催日時:

9月1日(火) 11:00~13:00

 

■Remoお試し会場URL:

https://live.remo.co/e/future-standard-hub-~remo-lesson-1

 

Remo来場者様用マニュアル をご覧いただきながらお試し会場にアクセスしてください。

 

※Remoとは
テーブルを自由に移動しながら会話できるウェブ会議システムです。
参加者はウェブ上のテーブルを自由に移動しながら、そのテーブル内にいるメンバーとビデオで会話することができます。
Remo公式ウェブサイト:https://remo.co/conference/

バーチャル福祉機器展の出展企業・商品ご紹介

2020年09月05日(土) 〜06日(日)で開催予定の小児向けバーチャル福祉機器展「Future Standard Hub」の出展者をご紹介していきます。

 

【企業名】 株式会社TESS

【商品名】 あきらめない人の車いす『COGY』

 

【商品説明】
「COGY」は、歩行困難な方が自力で好きな場所へ行ける新しい乗り物です。歩行が難しい方でも、どちらかの足が少しでも動かせれば、自分の両足でペダルをこげる可能性があります。楽しい乗り物として、リハビリ用途や移動手段として、新しいスポーツアイテムとしても使用されています。

【ウェブサイト】 http://cogycogy.com/

【商品紹介動画】

【担当者からのメッセージ】
ぜひ「COGY」を実体験してください。ご連絡お待ちしております!

【企業名】 富士通エレクトロニクス株式会社

【商品名】 Ontenna (オンテナ)

 

【商品説明】

「Ontenna」は、音の強さを256段階の振動と光の強さに変換し、音の特徴を伝えます。音源の鳴動パターンをリアルタイムに変換することで、音のリズムや大きさを知覚できます。

【ウェブサイト】 https://ontenna.jp/

【商品紹介動画】

 

【担当者からのメッセージ】
Ontennaは髪の毛や耳たぶ、えり元やそで口などに身に付け、音の特徴をからだで感じる新しいユーザインタフェースです。ろう者と健聴者が共に楽しむ未来を目指し、ろう者と協働で開発しました。

【企業名】 株式会社今仙技術研究所

 

【商品名】 BabyLoco(ベビーロコ)

 

【商品説明】
BabyLocoは、お手持ちの座位保持椅子・装置を載せて、こどもたち自らの意志で操作し移動できる電動化ユニットです。コントローラは、レバータイプや押しボタンタイプをご用意しております。

【ウェブサイト】 http://www.imasengiken.co.jp

 

【担当者からのメッセージ】
BabyLocoは「こどもたちに自ら移動する喜びを」コンセプトに開発してまいりました。こどもたちに動くことの楽しさ、より良いハビリテーションのきっかけを与える手助けができれば幸いです。

 


【企業名】 テクノツール株式会社

【商品名】MOMOシリーズ

 

【商品説明】

できることをふやす、シンプルなアームサポート。自分で食べたい、仕事がしたい、などユーザーのやりたいことをサポートします。細かい調整が可能で、就学前のお子様から成人、高齢の方まで、神経難病、頚髄損傷など幅広い症状で使用できます。補装具費の支給対象です。

 

【ウェブサイト】 https://www.at-mall.com/products/momo-series

 

【商品説明動画】

 

【商品名】USB Switch

【商品説明】

様々なOSに対応した、用途の広いスイッチアクセスデバイス。直径75mmの一体型スイッチに加え、2つのスイッチジャックに外部スイッチ(別売り)を接続できます。それぞれのスイッチに割り当てる入力を変えられたり、振戦や失調等の運動機能障害に適応できるフィルタリング機能を設定したりできます。

 

【ウェブサイト】 https://www.at-mall.com/products/usb-switch

 

【担当者からのメッセージ】

テクノツールはテクノロジーを道具として、多様な人たちの選択肢を増やすことを目指し、入力支援機器やアームサポートの開発、輸入をしています。今秋には、様々なスイッチやジョイスティックを使ってテレビゲームを楽しめるコントローラーを発売する予定です。

 


【企業名】 UNITED CREATIONS 041 with UNITED ARROWS LTD.

【商品名】スタイにもなるエプロンドレス

【商品説明】

お姉さんらしさを大切にしたワンピース型のデザインは、インナーと合わせたレイヤードスタイルがおすすめ。首の後ろ側にある面ファスナーで、着脱も楽チンです。2枚構造になっていて、胸元の表地と下部の裏地は吸水速乾素材を使っています。スタイとしての機能はもちろん、洗濯もしやすい実用性の高いアイテムです。

 

【ウェブサイト】 https://store.united-arrows.co.jp/shop/ua/_search/search_result.html?p_sid=171&p_tycid=126&p_tyid=2154

 

【商品名】スタイにもなるZIP Tシャツ

【商品説明】

元気な男の子をイメージしたスポーティーなデザイン。夏は半袖インナー、その他の季節は長袖インナーと合わせてレイヤードスタイルをお楽しみください。背中があいており、首の後ろ側の面ファスナーで、ワンタッチで着脱可能。前身ごろの裾から伸びる2本のファスナーを開けると、スタイとして口元を拭くことができます。

 

【ウェブサイト】 https://store.united-arrows.co.jp/shop/ua/goods.html?gid=52495695

 

【担当者からのメッセージ】

「服を自力ではスムースに着ることができない」「自分に合ったサイズの服が見つからない」など、障がいや病気が理由で、毎日着る服のことで、さまざまな悩みを抱えている人が今も多くいます。そんな一人一人の服の悩みに向き合い、解決するために考え尽くして生まれる、新しい服作りに挑戦するレーベルです。

 

開催当日の製品紹介スケジュール:
14:15~,14:40~,15:30~
※状況により多少前後する場合がございます。


【企業名】mog株式会社

【商品名】こどものサプリmog

【商品説明】

子供のために作られた美味しい総合栄養補助食品。
ビタミン・ミネラル・カルニチンなど22種類の栄養素をバランスよく補えます。
偏食・少食・除去食のほか、溶かして経管栄養時の栄養補助や、経管→経口の移行期の栄養サポートにもお使いいただけます。

代表の小浦が、難病の息子のために開発した製品です。

 

【ウェブサイト】 https://kodomo-mog.jp/

 

【担当者からのメッセージ】

こどものサプリmogは、お子さんとご家族が安心して食卓を囲めるよう応援しています。

様々な補助器具と同じように、食事からの栄養確保が難しい場合の補助ツールとして、栄養補助食品を使っていただけると嬉しいです。

代表の小浦が参加しますので、直接質問や相談をしてみてください。

 

開催当日の5min 製品紹介スケジュール:

14:15~,14:30~,14:45~,15:30~,15:45~
※状況により多少前後する場合がございます。

 


【企業名】ギフモ株式会社

 

【商品名】DeliSofter(デリソフター)

【商品説明】

ペースト状のものしか食べられなくなる摂食嚥下障害によって ”家族や友人と食卓を囲み、同じものを食べる” という当たり前のような食べる喜び・幸せを奪われて悩み苦しんでいる方を見てきました。
そうした方々に寄り添う、料理をそのままの味・見た目でやわらかくできる調理家電「デリソフター」を開発しました。

 

【ウェブサイト】 https://gifmo.co.jp/delisofter/

 

【担当者からのメッセージ】

7月の販売開始以来、日々お子様の食形態調整に取り組まれてきたご家族様から、笑顔あふれる好評のお便りをいただけております。
我々も、会社を設立しデリソフターを通じて叶えたかった想いを実現する事ができ胸が熱くなっております。
当日は、オンラインプレゼンを通じてデリソフターの魅力を余す所なくお届けします。

 


【企業名】タカノ株式会社

 

【商品名】バンビーナposi(ポジ)

 

【商品説明】

自力で座り続けるのが難しいお子様の姿勢を支えることを目的にした座位保持装置として今年の5月に発売しました。
使いやすいコンパクトなサイズと、工具不要の調整機能、洗濯可能のクッションが特徴です。
よりポジショニングしやすく子供たちが笑顔でポジティブになれるようにという願いをこめました

 

【ウェブサイト】 https://www.takano-hw.com/heartworks/products/childchair/bambinaposi/

 

【商品紹介動画】

 

【商品名】LAPS kids(ラップスキッズ)

【商品説明】

学校用のいすはもちろん、ご家庭用のいすや、お出かけ先の様々なタイプのいすに取り付けて、姿勢をサポートします。独自形状がお尻を包み込み、お子様が座る際の姿勢をサポートし、お子様が勉強や読書、食事の時、安心感をもたらし集中力が高まります。お子様のやる気を支援するクッションです。

 

【ウェブサイト】 https://lapskids.com/

 

【担当者からのメッセージ】

当社は50年間のオフィス用イスづくりの経験を活かし、20年以上前から、高齢者福祉機器・障がい者用のイスづくりを行ってきました。今回新商品であるバンビーナposiとLAPS kidsご紹介します。今回は是非皆さんにお気軽にご覧いただければと思いますので、気軽にのぞいてください。お待ちしております!!

 


【企業名】株式会社LIXIL

 

【商品名】DOAC(ドアック)

【商品説明】

自宅の玄関ドアや鍵はそのまま、簡単&後付けで玄関ドアを自動化できます。まるで魔法のように、ドアに触れることなくリモコンひとつでカギの施解錠~開閉までができる新しいバリアフリーリフォームです。住まいに1つだけの玄関だから、家族みんなの暮らしが快適になるインクルーシブな商品を目指しました。

 

【ウェブサイト】 https://www.lixil.co.jp/lineup/entrance/doac/

 

【商品紹介動画】

【担当者からのメッセージ】

自宅で生活する障がい者は年々増加しています。DOACは、その中で住まいに不満を抱えながら日々我慢して生活している方の暮らしを後押したいという思いから生まれました。玄関ドアに配線をする必要が無いため、簡単に後付けができて、取付けたその日からご使用できる1dayバリアフリーリフォームです。

 


【企業名】カムリエ

 

【商品名】介護食対応 カムリエケーキ

【商品説明】

スポンジのケーキを食べたいけれど、むせる、飲み込みにくい・・。そんなお悩みの方にも食べやすいケーキです。みんなで一緒に同じケーキをお楽しみいただけます。世界的に活躍されているパティシェ辻口博啓氏と歯科医療界がコラボして誕生!なめらかな新食感のプレミアムケーキはどなたが食べても感動のおいしさです。

 

【ウェブサイト】 http://www.kamulier.com/shopbrand/ct6

 

【商品名】カムリエオリジナルスタイ

【商品説明】

機能性だけじゃないおしゃれなスタイ!外食の時にもサッとだしてサッとしまえる。糸に撥水溌油加工がしてあるので、汚れにくくお洗濯もラク。加工が弱くなったと感じたらアイロンをかけることで元に戻ります。デニム風の生地なので男女年齢問わず使用可能。まずは、水の弾き具合をチェックしに覗いてみてください。

 

【ウェブサイト】 http://www.kamulier.com/shopdetail/000000000155/ct33/page1/order/

 

【担当者からのメッセージ】

生きる喜びの基本は食べること。いつまでもおいしさを楽しめる生活のためにできることをご提案しているお店です。独自の製法で作られた食べやすいケーキや、食べるための環境を整える機能商品などをご用意しています。歯科医療の専門家向け医療機器を製造販売する株式会社ジーシーがプロデュースしています。

 


【企業名】特定非営利活動法人D-SHiPS32

 

【サービス名】パラスポーツ用具レンタルサイト『カリスポ』

【サービス説明】

パラスポーツを始めたい・体験したい方にパラスポーツ用具を気軽にレンタルできるサイト『カリスポ』を立ち上げました。
パラスポーツ用具は購入するには値段が高い、購入しずらい、そんな声で立ち上げたサイトで、個人の方・企業や行政の方も気軽に定額でレンタルできます。

 

【ウェブサイト】 https://karispo.com/

 

【商品名】フレキシブルシールド

 

【商品説明】

コロナ禍で車いすを使用する障害者や被介護者は体質・衛生上の問題でマスクを装着できない場合があります。
そのような方を守り、介護する側も守るシールドです。
車いすや介護ベッドなど特殊な用具に簡単に着脱でき、どのような体勢でも守るシールドです。

 

【担当者からのメッセージ】

特定非営利活動法人D-SHiPS32(ディーシップスミニ)とアヴィネスパートナーズ(株)と共同開催で、前者では「カリスポ」サイトのご紹介、後者は「フレキシブルシールド」のご紹介を致します。
2つともサイト・商品ともユニークなものとなっております。
是非お立ち寄りください。


【企業名】NPO法人Ubdobe

 

【商品名】デジリハ(Digital Interactive Rehabilitation System)

 

【商品説明】

従来のリハビリテーションをベースに、子どもの好きなモノ・コトを反映したデジタルアートを用いることで、子どもたちが意欲関心を持ってリハビリに取り組めるようにすることを目的としています。

 

【ウェブサイト】 https://www.digireha.com/

 

【商品紹介動画】

小児向けバーチャル福祉機器展「Future Standard Hub」が開催決定!

【Future Standard Hub -バーチャル福祉機器展-】
Future Standard Hub(フューチャー・スタンダート・ハブ/以下、FSH)はオンラインで開催される小児向けバーチャル福祉機器展です。今年は新型コロナウィルスの影響で多くのイベントがキャンセルに…。障害児者の生活を支える福祉機器に関する情報が手に入りにくくなっています。そこでNPO法人Ubdobeは、外出不要・いつでもどこでもアクセス出来る福祉機器情報プラットフォーム開発に向けて、ユーザーが気軽に参加できるバーチャル福祉機器展「FSH」を先行イベントとして行います。障害児者の生活がさらに豊かになる未来のスタンダードを創ります。
 
通常の福祉機器展では
「メーカーさんが忙しそうで話しづらい」
「ブースがたくさんあって子どもと一緒に周るのが大変」
「開催場所が物理的に遠くて行けない」
などの不便さがありました。
このような障壁も、FSHのオンライン開催で解決!
 
「でもオンラインだと実際に商品を触るデモができないんじゃない?」
という声にお応えするため、FSHが商品デモ実施のサポートも致します。
今までアクセスしづらかった地方在住のユーザーにも、柔軟にデモンストレーション用の商品をお届けすることが可能です。
ユーザーにもメーカーにもうれしい未来のスタンダード空間。
あなたや家族の生活・人生をワンランクアップするモノに出会える拠点、
それがFuture Standard Hubです。
 
■公式ウェブサイト / Website
■出展メーカー一覧 / Exhibitors
■日時 / Date
2020年09月05日(土) ・06日(日)
14:00 START 16:00 CLOSE
 
■出展企業(一覧)
・ギフモ株式会社
・株式会社TESS
・タカノ株式会社
 
■出展企業受付中
メーカー出展料3万円~
出展お申込期限:2020/08/07(⾦)
開催概要詳細や出展料など出展概要書はこちらよりダウンロードいただけます。
※プレミアムプランでの出展受付は終了しています。
 
出展申し込みはこちら
■一般参加者定員 / Capacity
各日先着150名(計300名)
来場無料
※事前の参加申込必須
 
■一般参加お申し込み方法 / Ticket
Peatixによる事前申込(無料)
 
■会場 / Venue
オンライン
※お申し込みいただいた方にURLをお送りします。
Remoというオンラインツールを使用するため、
インターネット環境に接続したパソコンからご参加を推奨します。
※Remoとは
テーブルを自由に移動しながら会話できるウェブ会議システムです。
参加者はウェブ上のテーブルを自由に移動しながら、
そのテーブル内にいるメンバーとビデオで会話することができます。
Remo公式ウェブサイト:https://remo.co/conference/ 
 
■タイムテーブル / Time Table
14:00-14:10 オープニングトーク(10分)
14:10-15:00 各福祉機器メーカーのブース・回遊タイム(50分)
15:00-15:25 全参加者に向けた商品プレゼンタイム(25分)
        ※プレミアムプランのメーカー様限定企画
15:25-15:55 各福祉機器メーカーのブース・回遊タイム(30分)
15:55-16:00 クロージングトーク(5分)
 
■主催・企画・制作:NPO法人Ubdobe(ウブドベ)
 
■お問い合わせ先:NPO法人Ubdobe(ウブドベ) 本部事務局

オンライン・トークイベント「Future Standard Session」が開催決定!!

【Future Standard Session -ONLINE-】

〜使える?使えない?「最新福祉機器」vs「アナログな障害当事者・家族」〜

IT、IoT、5G、AI、ICT・・・最新技術は現代の私たちの生活に確実に恩恵をもたらしています。今まで不自由を強いられていた障がい児者とその家族の生活にも変化が生じてきたのではないでしょうか。しかしながら、テクノロジーの進化についていけない人たちがいるのも事実です。最新技術ってそもそもどんなものがあるの?それって美味しいの?Future Standard Sessionではそんな疑問や不安が前向きになるような視点をくれるゲストを迎え、ネクストステップにつながるきっかけを生み出します。

 

興味はあるけど・・・

何から始めたらよいか分からない・・・

自分にもできるのかな・・・

 

障がい児者とその家族のQOL(生活の質)を上げる場としてさまざまなテーマで当事者や専門家から根掘り葉掘り聞きまくり、最新情報と未来への希望を集めようというトークイベントを8月2日と16日の二日間にわたり開催します。

 ———————————————–

 このイベントはオンライン開催になります。YouTubeでの限定配信を予定しています。世界中どこからもインターネット環境とパソコン、スマートフォン、タブレット等があれば参加できます。遠方で都市部開催のイベントに参加できなかった方、外出を控えている方もこの機会にぜひご参加ください!尚、イベント参加の方にはイベント後にも視聴できるアーカイブサービスもあります。

 

 

■公式ウェブサイト / Website

http://future-standard.jp

 

■日時 / Date

2020年08月02日(日) と 16日(日)

14:00 START 16:00 CLOSE

 

■会場 / Venue

オンライン(YouTubeの限定配信を予定しています)

※お申し込みいただいた方にURLをお送りします。インターネット環境に接続したパソコン、スマートフォン、タブレット等からご参加できます。

 

■参加費 / Fee (2日間の録画動画付)

・一般:2,000円

・会員:1,500円

※会員(Ubdobe Village Member)価格をご希望の方は、こちら

※一つの端末で複数人参加する場合にも、人数分のチケットをご購入ください。

※1日分のみの販売はしておりませんのでご了承ください。

 

■お申し込み方法 / Ticket

Peatixによる事前申込・事前決済になります。
下記よりお申し込みください。
https://fss-20200802.peatix.com

 

■トークテーマ&ゲスト

08月02日(日)

第1セッション 『ICT入門 〜なにそれおいしいの?〜』

・大泉 えり(高度医療ケアラー / 在宅おふろ研究家)

・永峰 玲子(おおたはらっこ~波の会~代表  / 大田原症候群を中心とする難治性てんかん患者会)

 

第2セッション 『誰もが自由自在に暴れまわれる?!e-スポーツの世界』

田中 栄一(一般社団法人ユニバーサルeスポーツネットワーク 代表理事)

吉成 健太朗(AGL Gamers)

 

08月16日(日)

第1セッション 『スムーズな移動を未来のスタンダードに。』

・大澤 信陽(全日本空輸株式会社 企画室MaaS推進部)

・松丸 実奈(NPO法人にこり 理事長 / 看護師)

  

第2セッション 『うちの子、将来稼げるの? 〜分身ロボット編〜』

・酒井 麻椰(株式会社オリィ研究所 OriHimeパイロット)

・鈴木 メイザ(株式会社オリィ研究所 分身ロボットカフェプロジェクト プロジェクトマネジャー)

 

 

■モデレーター

・加藤 さくら(NPO法人Ubdobe)

デジタルに疎く、せめて仕事で支障がないように・・・と苦戦中の二児の母39歳。次女は福山型先天性筋ジストロフィーという進行性の難病がある。

 

・仲村 佳奈子(NPO法人Ubdobe)

基本的に国内にいないため仕事は常にテレワーク。現在イギリス留学中の研究者の卵。子どもが好きすぎる理学療法士。

 

■主催・企画・制作:NPO法人Ubdobe

http://ubdobe.jp

 

■お問い合わせ先:NPO法人Ubdobe 本部事務局

info@ubdobe.jp

 

 

——–出演者プロフィール———

*大泉 えり(高度医療ケアラー/在宅おふろ研究家)

東京都在住。高度医療ケアの必要な神経難病SMA1型の子どもを育てる介護当事者。在宅おふろ研究家としても「『超重症児』の在宅おふろ事例集」を発刊し、人工呼吸器を使う子どもと家族のためのオリジナル簡易浴槽「かえるのオフロ」を販売中。ケアの合間をぬって執筆や講演活動も行う。写真は娘の咲穂(さほ)さんと。

→Facebook:大泉江里 #今日の通学路 は母娘のおもしろリアルなリアルな日々が人気。

→娘のICT事情: コミュニケーションは主にiPadのアプリを使用(指伝話、OriHime Bizなど)操作変換デバイスは「変わる君」。学習用にはノートパソコン(Windows)も使用する。操作変換デバイスは「ワンキーマウス」。MabeeやAlexaなどのloTを使ったり、「じゃんけんマシン」を有志で作ったり、楽しさを増やしながらチャレンジしている。入力方法は指先で、マイクロスイッチやフィルムタッチスイッチ。

 

*永峰 玲子

元渋谷109のカリスマ店員。東京都在住。日本に100人未満とされる難治性てんかん「大田原症候群」の娘(10歳)を育てる介護当事者。どうしたら楽しい毎日が送れるか?試行錯誤しながら、前向きに生きることを楽しんでいる。様々な活動を通して情報を発信し、障害のあるなしに関わらず、みんなが笑顔で過ごせる社会を目指し課題解決に向けて取り組んでいる。

→おおたはらっこ~波の会~ 代表(大田原症候群を中心とする難治性てんかん患者会) 

→NPO法人 心魂プロジェクト 理事

→海外に子ども用車椅子を送る会 コーディネーター

→笑顔の向こうに繋がる未来プロジェクト アドバイザー

→株式会社DALA 

 

*大澤 信陽(全日本空輸株式会社 企画室MaaS推進部)

ユニバーサルデザインに基づく総合的な移動サービス「Universal MaaS~誰もが移動をあきらめない世界へ~」の産学官共同プロジェクトのメンバー。各事業者が連携することで、移動を躊躇する方々に、包括的な移動体験を提供しようとする新たな取り組みを行っています。

2001年~ANAシステムズ(当時、全日空システム企画)にて国際線旅客システムの開発を担当(プログラマ)

2003年7月~Web関連システム開発/運用を一通り経験(SE、プロジェクトマネージャ)

2018年7月~ANAデジタル変革室(当時、業務プロセス改革室)にて、AI、IoT、ウェアラブル、ロボティクス、自動運転関連を中心に新技術を追求。一方で、ANAバーチャルハリウッド(ANAグループ社員による自発的提案活動)のディレクターを務め「Universal MaaS」を生みだす。

2019年4月~ANA企画室にて、引き続きMaaSのあるべき姿や「Universal MaaS」を追求

2019年7月~ANA企画室内に新設されたMaaS推進部へ

https://www.anahd.co.jp/group/pr/202002/20200207.html

 

*松丸 実奈(NPO法人にこり 看護師)

総合病院勤務後、2016年小児専門の訪問看護ステーションを開所。2017年には、NPO法人 にこりを設立し、こどもデイサービス、ヘルパーステーション、福祉有償運送(にこりタクシー) 、相談支援事業、保育所等訪問支援事業、喀痰吸引3号研修機関、ヘルパー養成校(申請中。9月開講予定)を行っている。

https://nicori.org

 

*田中 栄一(一般社団法人ユニバーサルeスポーツネットワーク 代表理事)

国立病院機構八雲病院の作業療法士として、小児神経筋疾患に対して支援機器を用いた活動サポートを行っている。

https://uniesnet.com

 

*吉成 健太朗(AGL Gamers)

障害の有無に関係なく楽しむことが出来るゲームやesportsの魅力や現状抱えている問題を知ってもらうために活動中。最近はゲームアクセシビリティに関する情報を発信するAGL Gamersというサイトを立ち上げて情報を発信しています。

https://aglgamers.com

 

*酒井 麻椰(株式会社オリィ研究所 OriHimeパイロット)

兵庫県在住の23 歳です。好きなことはお笑いやジャニーズを見たりすることです。脊髄性筋萎縮症(SMA)のためひとりで外出することが難しい状態ですが、分身ロボットOriHimeを活用して今年7/27からモスバーガー大崎店で働いています!

https://orylab.com

 

*鈴木 メイザ(株式会社オリィ研究所 分身ロボットカフェプロジェクト プロジェクトマネジャー)

2018年の第一回分身ロボットカフェから運営に携わり、2019年9月にオリィ研究所に入社、第二〜三回分身ロボットカフェの実施運営を手がける。現在はモスフードサービスさまなど一般企業への導入事例づくりを始め、2020年度中の常設カフェの開設を目指し、分身ロボットによるテレワークのさらなる社会実装に向けて尽力している。

https://orylab.com

Future Standard Projectが始動

あたためてきた企画「Future Standard Project」が全国の福祉機器メーカーと難病や障がい当事者とその家族が集うオンラインコミュニティとして、いよいよ動き始めます。

 

Future Standard Session: オンライントークイベント

Future Standard Hub: バーチャル福祉機器展

Future Standard Factory: 福祉機器のカスタマイズサービス

Future Standard Park: 未来の遊園地がテーマの福祉機器展